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出会い系サイトでメールの返信率をアップしたい

気になる相手にメールを何通か送ったのに、待てども待てども返事がこない。

出会い系サイトでは、もちろんこんな事もあります。

せっかく気になる相手だったのに、返事が来なければ出会いに繋がりません。

自分が送ったメールの何が悪かったのだろう?そう思う人に読んでいただきたいページです。

こちらでは、返信率をアップするためのテクニックをご紹介します。

返信率をアップさせるためには

突然ですが、女性は否定されることが嫌いです。

例えば何かを悩んでいて相談している風に見せかけて、自分を否定されたりアドバイスをされたりするのが嫌いです。

ただ、頷いて、同調してくれることだけを求めている場合が多いのです。

男性側からしたら、適切なアドバイスだったかもしれませんが、正論というのは意外と煙たがられてしまうのです。

例えば、

「最近仕事が辛いし、上司と合わない。仕事辞めたいと思うんだけど、でもやめたら生きてけないしどうしよう」

こんなメールに対して、貴方がこんな返事を返します。

「その上司の具体的にどういうところが嫌なの?パワーハラスメントとかじゃないなら、仕事上しょうがなく厳しいだけかもしれないよ。仕事は楽しいだけじゃないし我慢も必要だよ。辛いかもしれないけど、辞めて生活できないなら、とりあえず今は頑張って、転職活動してみたら?転職活動するなら○○エージェントがいいよ」

貴方としては、女性のために具体的にアドバイスしたつもりかもしれません。

しかし女性側は「そうなんだ、大変だね」と言ってもらいたいだけで、実際に転職したいわけでも仕事を辞めたいわけでもなかったりします。

そうすると、真面目な具体的アドバイスは途端に煙たいものに思えて、この人メンドイと思われて、返事が帰ってこないのです。

女性は同調を必要としており、具体的アドバイスなど実はアナタに求めていないのです。

また上から目線になってしまうアドバイスや、アナタ自身が上司でもあるかのような立場のメールなどを送ってしまっても返事は帰ってきません。

女性へのメールは以下を守りましょう!

・同調
・共感
・質問

この三つを守るだけで返信率はグッとあがります。

例、「わー気がついたらこんな時間だよ!!ゲームしててこんな時間になっちゃった!お腹すいたよ~」などというようなメール内容には

「もうそんな時間?!僕もお腹すいてきたなー」(同調)

「僕もゲームしてるとよく時間忘れちゃうんだよね~、食いっぱぐれアルアル!」(共感)

「今日は何食べるのー?俺はダイエット中でサラダだけだったよw○○さんは何か好きな食べ物ある?」(質問)

こんな感じです。絶対に否定はいけません。「えーゲームに熱中して食事忘れるとかないわー、ちゃんとした時間に食べないと太るぞ~」なんて返信はいけません。

さらに応用編としては、

「僕もお腹すいたなー(共感)、そういえば前に興味があるって言ってた✕✕レストランこの前行ってきて美味しかったよ。よかったら今度一緒にどう?」

なんてお誘いに繋げてみるのはどうでしょう?

この3ステップを出会い系サイトでのメールに応用すれば、女性側からの返信率はグンとあがります。

メールを送っても、続かずに女性からの返信が帰ってこなくて終わってしまう人は、是非参考にしてみてください。

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